ストック型収入を確立することは、起業する上で最も重要な事のひとつです。
こうしたストック収入型ビジネスモデルは、リピート商品を扱うことで可能になります。

サプリメントや水、日用品、米や食品。

多くの人が日常的に買い続ける商品を扱うことが、継続収入を生むことになります。

ところが、これらの商品での継続収入を、小さな会社や個人が得るには
少し難しい時代になってきました。

これらの商品は継続率が、それほど高くないことも不労所得化のネックになります。

また、これらの商品はマーケットが大きくなるにつれ、大手の参入が相次ぎ、
中小ではなかなか太刀打ちできなくなっているのです。

その上、これら物販は在庫管理やフルフィルメントに手間と金がかかり、
激しい競合との価格競争から、利益を得ることが難しくなって来ています。

在庫を持たずに小資本で継続収入を実現する方法

在庫を持たずに、現金取引で継続収入を得られないか。

私が出した結論は、WEBサイト制作業でした。

今さらWEBサイト制作業?

そうお感じでしょうか?

実は、今回紹介するのは「WEBサイト制作業」へ参入できるビジネスシステムです。

ご自身でWEBサイトを制作できなくても問題ありません。

なぜ今WEBサイト制作業?

ほんまに儲かるの?

様々な疑問が渦巻いたと思いますが、その可能性をお伝えしましょう。

WEBサイト制作業のマーケット

実際のマーケットはどうなっていますでしょうか?

WEBサイトは、今では、特別なツールではなく、
エンドユーザーにとって日常生活の必需品になりました。

ネットは商品やサービスを探すのに、必要不可欠な存在になったのです。

そう、どんな会社、個人商店でも、ホームページ持つのが当たり前の時代になりました。

私でもそうですが、何かを探していてめぐり合った会社がホームページを持っていない。

こうなると一気に信頼感が薄れます。

事前に会社やお店を調べる上でホームページは不可欠なのです。

いまや「ホームページがない会社、商店は、この世に存在しない」とみなされる。

そんな事も言えそうなぐらい、ホームページは認知されています。
ところが、実際はどうでしょう?

日本中にはホームページを持たないで事業を行っている会社や商店がごまんといます。

これだけ認知度が上がっているのにです。

沖縄では美容室を探すのに困ります。

ホームページを持たないお店の方が多いのです。

ストック型収入を実現する方法
しかも、年間20万人~30万人が何らかの業種で起業・開業しています。(中小企業白書)

起業・開業した人はホームページを必要としませんか?

つまり、毎年、毎年、マーケットが拡大していっているのです。

需要は拡大の一途。では、供給は追いついているのでしょうか?
競合他社をみてましょう。

WEBサイト制作会社の実態についてです。

実はWEBサイト制作業で上場している企業はありません。

正確に言うと、WEBサイト制作業を単体事業としていて上場した企業はありません。

あのホリエモンは、WEBサイト制作業で創業し、のちにポータルサイトへ移行し、上場しました。
大手WEBサイト制作業は、他の事業と組み合わせて展開している企業がほとんどなのです。

なぜでしょうか?

なぜだと思いますか?

これだけ需要があるのに、単体での上場企業がない。

その理由は、WEBサイト制作業は「労働集約型」事業だからです。

つまり、WEBサイトを制作する仕事は、人の労働に依存しているわけで、
デザイナーやプログラマー、仕事を受注する営業マンの人件費が不可欠なのです。

「IT土方」という言葉はご存知ですか?

ITの仕事は労働依存型である為、このような言葉が生まれてきました。

納期死守の為の残業や早出、休日出勤。

ブラック企業の映画がありましたが、モデル企業はシステム開発会社。

土方のような力仕事がWEBサイト制作業の実態でした。
話を元に戻しますと、このようにWEBサイト制作には相当な人件費がかかります。

その為、WEB制作には数十万円の制作費を徴収しないと、基本的にやっていけません。

会社が大きくなればなるほど、人件費は高騰します。

その為、大手は手離れがいいブログサービスの提供やポータルサイトへの囲い込みで
WEBサイト制作サービスを自動運営する流れになりました。
そこで、何が起きてきたかというと、中小零細ユーザーの切捨てです。

中小零細ユーザーが大手WEBサイト制作会社にサイト制作をお願いしようとしても、
値段が合わずに断られるのです。

その上、ブログの立ち上げも自分でできない、無料ホームページ制作サービスも
利用するスキルがない。

そんな取り残された中小ユーザーが、
今回紹介するWEBサイト制作サービスのターゲット層です。

そう、何が言いたいかと言いますと、競合他社とは住み分けが可能なサービスが、
今回紹介するWEBサイト制作業なのです。

どちらかというと、裾野のマーケットの方が巨大です。

エンドユーザーは山のように存在しています。

そして、ご紹介するサービスは、「WEBサイトがカンタンに制作できるので、
WEBサイト制作業の労働集約型というビジネスモデルを、
あらたに付加価値の高いバーチャル不動産業に昇華させました。

少し長くなりましたので、バーチャル不動産業については編集後記で言及します。

今回ご紹介するWEBサイト制作業とは、
「GFPプログラム」です。
もし、関心があるようでしたら、今すぐウエブセミナーをご覧下さい。

▼自宅で経済的自由を実現させるバーチャル収入システム

不動産賃貸収入のようなストック収入を実現する方法

現代の不動産賃貸業をご存知ですか?

不動産は人に貸すことによって地代家賃を毎月得ることができます。

不動産の権利から派生する権利収入であり、不労所得になります。

複数の不動産を所有し、賃貸すれば、悠々自適の生活が実現できます。

地方で大きな屋敷を持ち、昼間から庭の手入れに忙しい好々爺は、
土地持ちで不労所得保持者の確率が高いです。

ココ沖縄にも不動産成金がゴロゴロいます。

米軍基地や米軍関係者に賃貸物件を貸している地主たちです。
話がそれました。

こうした不労所得を得ようと、多くの方がチャレンジしますが、
ものすごく敷居が高いのです。

そう、不動産投資は多額の資金が必要であり、相当な覚悟を持って
取り組む必要がある高リスクの手法です。

サラリーマンやOLに投資する不動産を担保に、
めいいっぱいのローンを組ませることを
賃貸収入を得るノウハウとして教えているスクールも存在します。

正しくやれば、不労所得になるも、
一歩間違えると奈落の底に落ちる可能性があるのが不動産ビジネス。
ところで、冒頭の質問に戻りますが、現代の不動産賃貸業とは?

それは、レンタルサーバー屋さんです。

彼らはサーバー(でっかいパソコン)を借りたり、購入したりして、
そのハードディスクのスペースを人に貸して賃料を頂いています。

まさにバーチャル不動産業なのです。

ストック型収入を実現する方法

実は、私もこれをやりたかった。

ところが、サーバースペースはバーチャルでも、
サーバーはリアルに調達する必要があります。

貸す人が増えれば増えるほど、サーバーの量が増え、管理もたいへんになり、
リスクが増えて行きます。

その上、専門知識を必要とし、ウィルスなどから守るセキュリティ面にも
相当な労力と経費がかかります。

これらは現実世界で言うと、不動産物件の掃除やセキュリティなど管理をする
不動産管理会社を同時に運営している感じですね。

WEBサイト制作業は、実は、「サーバースペースの又貸しによる賃貸収入」を得る
事ができます。

サーバーの管理はレンタルサーバー屋に任せることができる為、
必要経費はサーバーレンタル代だけ。

そのサーバーレンタル代を上回る料金設定でスペースを貸し、
そこにサイトを構築する支援をする事で、賃貸収入が得られます。

要は単なるスペース貸しに付加価値をつけて又貸しするビジネスモデル。

このビジネスに参入するのに、不動産のような不労所得が得られるチャンスにも関わらず、
不動産のような多額の資金は必要ありません。

多額の資金が不要で、不労所得を得られる。

そんな夢のようなビジネスシステムのご紹介です。

しかも、従来のWEBサイト制作業のようにスキルもノウハウも不要。

詳細はサイトをご覧になり、ウェブセミナーをご覧いただければわかります。

この話にピンと来たら、今すぐウェブセミナーをご請求ください。

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